参議院・愛知選挙区:もとむら伸子さん

参議院・愛知選挙区 もとむら伸子さんを紹介する日本共産党サイトのページ → 参議院・愛知選挙区 もとむら伸子

twitter利用中。 https://twitter.com/motomura_nobuko

https://twitter.com/motomura_nobuko
https://twitter.com/motomura_nobuko

サイトもあります。

http://motomura.jcp-aichi.jp/
http://motomura.jcp-aichi.jp/

もとむら伸子さんプロフィール

  • 1972年 豊田市に生まれる

    参議院・愛知選挙区 もとむら伸子さん(日本共産党サイトから)
    参議院・愛知選挙区 もとむら伸子さん(日本共産党サイトから)
  • 1985年 豊田市立青木小学校卒
  • 1988年 豊田市立猿投台中学校卒
  • 1991年 愛知県立刈谷高校卒
  • 1998年 3月龍谷大学国史学専攻修士課程修了
  • 1998年 4月~10月 新日本婦人の会愛知県本部勤務
  • 1998年から6年間、八田ひろ子参院議員の秘書として活動
  • 2004年~2007年 八田ひろ子事務所長
  • 2005年 衆院選 愛知11区候補
  • 2009年 衆院選 愛知3区候補
  • 現在 日本共産党愛知県委員、日本共産党愛知県くらし・環境対策委員長
  • 家族 父、母

参議院・静岡選挙区:森大介さん

参議院・静岡選挙区 森大介さん(日本共産党サイトから)
参議院・静岡選挙区 森大介さん(日本共産党サイトから)

参議院・静岡選挙区 森大介さんを紹介する日本共産党サイトのページ → 参議院・静岡選挙区 森大介

情報発信にフェイスブックをご利用中。

https://www.facebook.com/daisuke.mori.5688476

3月28日のFB記事では、

◎サクラサク…24日投開票の静岡市議選で、日本共産党は1増の5議席を獲得しました。党の総力をあげたとりくみでかちとった久々の快挙です。このとりくみを確信にして、参院選で躍進をかちとらねば!
◎26日 島田市で日本共産党議員の桜井洋子さんと松本敏(さとし)さんらと街頭宣伝とJA訪問を行いました。ご当地の特産物は何といってもお茶。TPPに参加したら「日本では使われていない農薬がたくさん入ってくるのではないか」と心配する声もお聞きしました。5月には市議会議員選挙も行われ、日本共産党…もっと見る

(写真4枚)

ということで11人がいいね!しています。

日本共産党静岡県委員会サイトの1月28日付記事で「党静岡県委員会が参院選静岡選挙区に森大介氏を擁立」と題して、森さんが参議院選挙に立候補することを伝えています。

 


参議院・福井選挙区:山田かずおさん

参議院・福井選挙区 山田かずおさん(日本共産党サイトから)
参議院・福井選挙区 山田かずおさん(日本共産党サイトから)

参議院・福井選挙区 山田かずおさんを紹介する日本共産党サイトのページ → 参議院・福井選挙区 山田かずお

参議院・福井選挙区 山田かずおさんは、ツイッターアカウントがあります。

https://twitter.com/fukuiyamada

2010年4月にはすでにご登録のようすです。

日本共産党福井県委員会のトップページに山田さんのプロフィールを掲載し、政策へのリンクがありました。

http://jcp-fukui.com/
http://jcp-fukui.com/

#ネット選挙 LINEの使い方でBLOGOS記事

意見をつなぐ、日本が変わる。BLOGOS」にネット選挙関連の対応で注目を集めているLINEの記事がUPされています。LINEが注目されたのは、政党に公式アカウントを無料提供しようというとりくみです。

ネット選挙時のLINE運用で気をつけておきたいコミュニケーション手法 では、

政党が選挙期間に活用するとして、「まじめ」にやるならば各地の選挙運動の様子を日常のメッセージとして発信が投稿内容の中心となるでしょう。他にも、街頭演説など選挙期間のイベントへの動員/議員による政策についての解説/関連ウェブサイトへの誘導。Youtubeなどのオピニオン動画への誘導など、を発信していくこととなるのでしょう。もう少し踏み込める政党ならば、LINE(その他のSNSも含む)でつながっている「友だち」とのオフラインミーティングなどをおこない、その様子をレポートするなど、有権者との距離を近づけるイベントなどを行い、またネット上で共有することで、ネット上を政党の情報が拡散しやすい「空気作り」ができるのではないかと考えます。

とした後、発信頻度には要注意であることを促した後、LINEが政党向けに無料開放したことを、

日本国内の利用者は4,500万人以上(2013年3月)に及びます、その内訳の過半数が35歳未満占められています。ネット選挙解禁でさけばれる無党派層(浮動票)へのアプローチを考えれば、LINE公式アカウントはその筆頭に上がってくるツールといっていいと思います。その主力のLINEがちゃんと選挙に向けて政党に無償開放とは、LINEよくわかってる。

と評価しています。同記事に掲載された利用者の年代別割合のグラフでは、いわゆる若い世代が圧倒的に多いことがわかり、このままの傾向が何年か続くと………。

http://blogos.com/article/60580/
http://blogos.com/article/60580/ から

ツイッター、フェイスブックなどに比べれば年配層に知られていないLINEです。しかし、「孫がラインとかいうのをつかっている」「ラインで送る、とかってどういうこと」など、爺婆の耳にもLINEという単語が飛び込んでくる今日この頃です。デジタル世界はめまぐるしくそのツールを取捨選択しながら、よりコミュニケーションしやすい、ランニングコストのかからないものへとシフトしていくような気がします。


参議院・富山選挙区:高橋わたるさん

参議院・富山選挙区 高橋わたるさん(日本共産党サイトから)
参議院・富山選挙区 高橋わたるさん(日本共産党サイトから)

参議院・富山選挙区 高橋わたるさんを紹介する日本共産党サイトのページ → 参議院・富山選挙区 高橋わたる

高橋わたるさんの情報は、「参議院選挙マニュフェスト型公開討論会」の記事がありました。この記事は、日本青年会議所北陸信越地区の富山ブロック協議会サイト上にUPされているもので、2010年6月13日にタワー111(富山市)で開催されたものです。

同討論会記事は、

明日の日本を築く有権者である市民の政治への関心を高める為に、参議院選挙富山選挙区候補者の3人による公開討論会を行いました。3者の主張が鮮明に分かれる結果となり大変有意義なものだったと感じております。
立候補予定者の方々に具体的な政策を語っていただくことにより、政策により選ばれた立候補予定者が、市民に支持された政策によって政治を担うことで、政策誘導による社会の実現へと繋がると考えております。
輝くとやま創造委員長 海津 憲太郎

と書かれ、その後、各候補の主張要点が紹介してあります。

高橋候補の主張は、次のように紹介されていました。(画像)

~高橋渉候補の主張~ JCI富山ブロックサイトから
JCI記事は、「北日本新聞」(6月14日付朝刊)から抜粋した内容のようです。

高橋さんのプロフィールも同記事にありました。

高橋候補プロフィール (JCI富山ブロックサイトから)

 

日本共産党富山県委員会サイトの表のページには、呉羽山から見た立山連峰がUPされていました。

日本共産党富山県委員会

 

「e国政 」に動画があります。2010年6月にUPされています。


日本共産党ネット応援隊デジタル新聞発行中です

朝刊と夕刊の2刊で毎日発行している「日本共産党ネット応援隊デジタル新聞」。朝6時台、夜6時台に発行しています。

日本共産党ネット応援隊デジタル新聞

http://paper.li/jcpouen/1364783011
http://paper.li/jcpouen/1364783011

主に、twitter「日本共産党ネット応援隊」の記事から自動生成しています。「自動」ゆえに、ジャンル分けなどに齟齬がありますが、ご愛嬌…というようなことでご寛容のほど。

日本共産党ネット応援隊デジタル新聞 は、朝夕あなたの端末までお届けして無料です…、ええ、タダです。定期購読されると、発行ごとにご案内をお届けします。


#ネット選挙 ツールは、blog、youtube、twitterの順に注目されているようだ

株式会社サイバーエージェント 2013年4月15日 プレスリリースした “ネット選挙解禁を受け「Ameba政治家ブログ」を拡充 ~アンケートでは7割がネット選挙解禁で政治への関心・理解高まると回答~[←6/28:リンク切れになっていました]によると、ブログ、youtube、ツイッターの順に政党政治家の発信をキャッチするツールとして考えているという傾向があるようです。

質問は「Q. 政党や政治家の発信をどんなソーシャルメディアを通して見たいですか?※複数回答可」で、その回答は、下の画像(サイバーエージェントサイト掲載画像)の通りです。

Q. 政党や政治家の発信をどんなソーシャルメディアを通して見たいですか?※複数回答可
Q. 政党や政治家の発信をどんなソーシャルメディアを通して見たいですか?※複数回答可

あ~なるほど、と思いました。しっかり読んで、ビジュアルでも確かめて、SNSで周囲の状況も確認、というようなことでしょうか。

ブログは、ストック系のメディアで、検索に強いのが特徴です。有権者が、候補者、争点、地域など思いつくキーワードで検索したとき、ヒットするかどうか。ヒットした結果、読むに値する記事をアップしているかどうか、が問われている状況のようです。

ブログが力を発揮するには、何か月かの時間が必要です。新設blogで記事をUPしても、最初はなかなか検索にヒットしてくれません。記事数の増加、更新頻度の上昇、世間の関心と合致した記事、などなど道程は長そうです。付け焼刃、急ごしらえでは役に立たない、ということになりかねません。まして、「選挙対策」のためにつくったサイト、という状態であれば、有権者からどうみえるのでしょうか。

さて、日本共産党候補者の準備状況はどうでしょうか…。


#ネット選挙 ネット選挙の解禁に備える(自民党機関紙「自由民主」)

自民党機関紙「自由民主」の4月9日、同16日付に「ネット選挙の解禁に備える」として掲載された記事が、ネット上にUPされていました。

これは、政権与党が考えていることです。少数野党の共産党が、「ネット選挙の解禁に備える」を知っていることは、大きな意味があると思います。(以下、囲みは「ネット選挙の解禁に備える」から)

ネット活用で幅広い支持得る

選挙期間中、インターネット(ネット=ホームページやブログ、ツイッター、フェイスブック、電子メールなど)を利用した選挙運動を解禁する与野党2法案の国会審議が4月2日にスタート。参院選ではネット選挙が解禁される見込みだ。自民・公明・維新案のポイントとネット選挙対策を紹介する。

としたうえで、「悪質な誹謗中傷、なりすまし対策」「注意すべき法令違反」「期間中の記事・動画の更新可能に」と項を勧め、「ホームページとブログ制作のキーワードは以下の三つ。」と絞り、

【シンプル】 一つのホームページの滞在時間はわずか数分。情報を入れ過ぎると見てもらえない。
【スマートフォン(スマホ)】 一度の更新でパソコンやスマートフォンなどの端末にあわせて最適化される設計にする。
【更新が楽】 複雑にすると継続が難しくなる。日々の更新はスマホからできるようにすべきだ。

と、なかなかポイントを的確に紹介しているようです。日本共産党のみならず、選挙でネットにかかわる方々の参考になる…と…いうような感じです。


#ネット選挙 米国大統領選挙をネット・マーケティングの観点から

ネット検索してまして、米国のネット選挙運動の歴史をまとめたインフォグラフィック という記事がありました。なかの図版がなかなかわかりやすいです。情報戦略の大切さと、それが単に大きな広告を打つ、というようなものではなく、大きなデータの中から必要なことを読み出し、個人にフィットする情報を発信する、ということを考える時代になっている、というのがわかります。

2008年、2012年の米国大統領選挙で、オバマ陣営がネットで他の候補を大きく上回るパワーを持っていたのがわかります。

単にサイトがある、twitterやってる、という段階から、チームで戦略に基づいて発信し、双方向性を担保する、そのようなものが見えてくる気がします。


参議院・石川選挙区:亀田りょうすけさん

参議院・石川選挙区 亀田りょうすけさんを紹介する日本共産党サイトのページ → 参議院・石川選挙区 亀田りょうすけ

ブログは「こんにちは亀さんです☆」で「2013年夏の参議院選挙に向けて頑張ります。」と。

4月18日付記事は、アベノミックス 。

演説会(市田書記局長来県)のご案内と賃上げアピールでの懇談を続けています。

加賀市商工会議所では先日紹介したように、期待もあるが、「目の前の動きがない」と会頭も心配とか、中堅企業が海外進出しても下請けは引っ越しできず苦悩されています。県産業の中心である鉄工機電協会では、「傘下の中小企業ではアベノミックスへ、輸出関連など期待感があるが、現実は厳しい。やはり地元雇用・地方で仕事できることが大事」と。内部留保を崩しての見解には同意できないが、「内需が増え、設備を拡大し、人が増え、所得が増えるのが一番、若い人が働ける場をつくること」と。繊維協会からは「政権、何もしてないのに、期待感と株高だね・」と。(略) 引用元

 

5月24日 金沢市文化ホールで演説会・市田書記局長がお話します

市田書記局長を招いての演説会は、5月24日(金)19時から  金沢市文化ホール(石川県金沢市高岡町15−1 電話:076-223-1221)にて

参議院・石川県選挙区 亀田りょうすけさん(日本共産党サイトから)
参議院・石川県選挙区 亀田りょうすけさん(日本共産党サイトから)

参議院・新潟選挙区:にしざわ博さん

参議院・新潟選挙区 にしざわ博さん(日本共産党サイトから)
参議院・新潟選挙区 にしざわ博さん(日本共産党サイトから)

参議院・新潟選挙区 にしざわ博さんを紹介する日本共産党サイトのページ → 参議院・新潟選挙区 にしざわ博

blog、twitter、facebookともに利用中。

ツイッターでは「日本共産党新潟県委員会で政策委員長として活動中です!夏の参議院選挙に立候補予定です!滋賀県彦根市出身の32歳です。 敬和学園大学人文学部国際文化学科卒業。 原発ゼロ、正社員が当たり前の社会めざしてがんばります!政策・活動から気になったことなど、なんでもつぶやきますので、フォロー大歓迎です!」ということで、フォロー大歓迎 → https://twitter.com/melf4511

http://blog.goo.ne.jp/melf4511/
http://www.facebook.com/#!/hiroshi.nishizawa.3910
https://twitter.com/melf4511

ブログの自己紹介欄は次の通りでした。

1980年滋賀県彦根市生まれ 敬和学園大学卒業。 日本共産党下越地区新津出張所長、民青新潟県委員長などを歴任。2012年衆院選挙新潟4区から立候補。 現在は党県委員会政策委員長として活動中。

 


参議院・長野選挙区:唐沢ちあきさん

参議院・長野選挙区 唐沢ちあきさんを紹介する日本共産党サイトのページ → 参議院・長野選挙区 唐沢ちあき

Google検索で最初にヒットしたのは動画(youtube)。

参議院長野選挙区唐沢ちあき

http://youtu.be/FvyETrKqlgw

公開日: 2013/03/24

唐沢ちあき候補は長野市内3カ所で「まちかど演説」TPP参加阻止、
原発即時ゼロ、沖縄基地問題、平和問題について話しました。

 

参議院・長野選挙区 唐沢ちあきさん(日本共産党サイトから)
参議院・長野選挙区 唐沢ちあきさん(日本共産党サイトから)

ツイッター使用中。 https://twitter.com/chiakikara310

ブログは、4月19日現在リニューアル中の表示がありました。